Piaget Society

2017年ゴールデングローブ賞

ゴールデングローブ賞にノミネートされたジェシカ・チャステイン、ライアン・レイノルズ、プレゼンターのマット・デイモンらに、ピアジェが更なる輝きを添えて。

第74回ゴールデングローブ賞に参加したハリウッドのビッグスターたちにを、ピアジェのジュエリーとウォッチが美しく輝かせました。インターナショナル ブランドアンバサダーであり、ゴールデングローブ賞にノミネートされたジェシカ・チャステインライアン・レイノルズの二人は、ピアジェを身に着けてレッドカーペットに登場。 『Miss Sloane(ミス・スローン:原題)』でノミネートされたチャステインは、18Kホワイトゴールドに265個のブリリアントカットダイヤモンドをあしらったPiaget Rose ネックレスをまとって輝きあふれる姿を披露しました。

2017年ゴールデングローブ賞でピアジェのホワイトゴールドとダイヤモンドのネックレスを身に着けたジェシカ・チャステイン
2017年ゴールデングローブ賞でジェシカ・チャステインが身に着けたPiaget Roseのホワイトゴールドとダイヤモンドのネックレス

『デッドプール』でノミネートされたライアン・レイノルズは、ブラックのアリゲーターストラップに映える18Kピンクゴールド製Altiplanoウォッチを身に着け、フォーマルなスタイルを完璧なものとしていました。

ヒューマンドラマ『マンチェスター・バイ・ザ・シー』のプロデューサーを務めた、メゾンとも親交が深いマット・デイモンは、ゴールデングローブ賞でもピアジェを身に着けました。『オデッセイ』で数々の賞にノミネートされたスターが今年選んだのは、グレーの文字盤を備えた極薄の18Kピンクゴールド製Altiplanoウォッチとホワイトゴールドのカフスでした。『ストレンジャー・シングス』のスター、デヴィッド・ハーバーもまた、レッドカーペットのスタイルにAltiplanoを選びました。ノミネートされたドラマシリーズの応援に駆けつけた彼は、個性的なピンクゴールド製Altiplano スケルトンウォッチを選びました。また、前週の週末に開催されたゴールデングローブ賞のプレパーティーでも、Altiplanoウォッチを身に着けていました。

『トランスペアレント』のエイミー・ランデッカーは、どちらもダイヤモンドをあしらった18KピンクゴールドのLimelight Couture Precieuse カフウォッチとPossession イヤリングを身に着け、レッドカーペットでまばゆい存在感を放ちました。

ピアジェの作品はレッドカーペットの常連であるだけでなく、 例えば、パブロ・ラライン監督の世紀のファーストレディを描いた話題作『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』に、本人が所有していたものと同デザインのJewellery Classicsウォッチが登場するなど、作品の中にも多数登場。また『Miss Sloane(ミス・スローン:原題)』では、ジェシカ・チャステインがピアジェのジュエリーやウォッチを身に着けて出演しています。ピアジェは、2月25日土曜日にカリフォルニア州サンタモニカで開催されたフィルム・インディペンデント・スピリットアワードのプレミアスポンサーを10年連続で務めました。